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当日は、医師の急な都合、もしくはスタッフ不足のため臨時休診とさせていただく場合がございます。ご了承ください。

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当クリニックではスマホ診察券、「デジスマ診察券」を導入しております。

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2025年インフルエンザワクチン予防接種について

当院では、当院通院中の方、過去に当院で接種したことのある方で13歳以上の方(期間中1回接種のみ)が対象です。

ともメンタルクリニックはどんなクリニックですか?

当たり前の話ですが、お医者さんは人を救うために仕事をします。

院長

どこのクリニックも、きれいごとをいっぱい並べていますが、いざ予約をしようと思うと、"予約がいっぱいで一か月待って、二か月待ってと平気にいいます。"

それでは、言ってる事とやってる事が違うでしょ!なにより、

"待ってる間、しんどいのがどんどんしんどくなり、辛いのがどんどん辛くなっていきます。"

結果的に休まなくていい人が、一か月待っている間休職せざるを得なくなる。一か月休職で済む人が、仕事を止めざるを得なくなる。

"そして辛くて、死にたいほど辛いひとが、本当に世の中から去っていくこともあります!"

こんな事は嫌です。辛いひとを、辛いときにすぐ診てあげる、それがお医者さんの仕事です。

また、生活保護をみようとしない心療内科まであります。認定を受けてないと言っているところがありますが、実際に手を挙げれば認定されるのです。見ようとしないだけなんです。

"生活保護を受けても、立派な人間です。私たちの仲間です。どうぞ来てください。力になります。"

そのようなことを考えて、作ったクリニックです!

ちなみに、ともメンタルクリニックは、理事長がデブのくせに、平気に患者さんにダイエット方法を教える心療内科です。

理事長 胡 青余より

診療について

その他のお悩みについて

先生について

どうして“白石ともメンタルクリニック”と言うのですか?

院長

息子の名前です。バカ息子がともくんです。
6歳です(2025年現在)。かわいいです。めちゃかわいいです。溺愛しています。
そして患者さんと、ともに生きて、ともに病気に向き合って、
ともに乗り越えていきたいからです。
お医者さんが薬を飲ませる、そして患者さんが、薬を飲まされる
よくこのように言われませんか?
でも僕は違うと思います。
僕は患者さんと同盟軍です。共通の敵は病気です。
病気を降伏させるにはどうすればいいですか?と一緒に考えるのが僕の仕事です。
僕は患者さんを見守り、ともに病気をやっつけたいから、クリニックを作りました。
ともに、がんばろう。

どんな病気を診てくれますか?

統合失調症、不安障害、うつ病と躁うつ病です。
また、認知症に力をいれています。不安障害というとなじみのない方が多いですが、簡単にいうと、不安を感じて日常生活が不便になる病気です。一番有名なのはパニック障害です。過呼吸を起こす病気です。あと、電車やスーパーでしんどくなるのも不安障害。
全般性不安障害といって、わけもないのに不安に襲われる病気です。統合失調症は妄想幻覚、とくに幻聴が多い。
うつ病は気分が沈む、気力がわかない、眠れない。日本人に多いのは、うつ病の「身体化」。つまり一見精神症状にみえない、からだの症状が出ます。頭痛、肩こり、食欲不振、おなかが痛い、便秘、下痢、などなど。
そして認知症もたくさん診ています。よく認知症になると脳外科に行く方がいらっしゃいますが、僕に言わせると間違いです。だって外科は手術して治すところです。いくら肺の手術をしているからといって、風邪では胸部外科に行かないでしょう。同じように、脳外科は手術で脳腫瘍や脳梗塞を治すところです。認知症は、症状そのものがうつ病と統合失調症を合わさったものだから、メンタルクリニックが一番得意としています。

院内画像

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